【歴史的建造物】スピッツを口ずさみながら

最近の当運営ブログは衆院選関連の真面目な内容が続きましたので、今回は気分を変えて “歴史的建造物” 巡りの記事をアップします。宜野湾民のブログ主にとってあまりなじみのない沖縄市比屋根地区の建造物のなかで、一番気になった「ホテルロビンソン」に凸してきました。

個人的に一番驚いたのが公式の電話番号が(なぜか)つながらなかった件で、実際に現地に赴いて料金プランをチェックしてきました。歴史的建造物が好きな読者のみなさん、是非ご参照ください。

内装は清潔かつシンプルですが、ところどころに昭和を感じさせるものがありました。

なお、楽天ペイで精算できるのは本当にありがたかったです。こういうアンバランスさもポイント高いです。

それではここからはスピッツの「ロビンソン」をBGMに凸レポをお楽しみください。なお、一部誇張表現がありますが、あまり気にしないようにお願いいたします(*- -)(*_ _)ペコリ

・新しい 季節は

・なぜか せつない日々で

・河原の道を 自転車で

・走る君を 追いかけた

・思い出の レコードと

・大げさな エピソードを

・疲れた肩に ぶらさげて

・しかめつら まぶしそうに

・同じセリフ 同じ時

・思わず口に するような

・ありふれた この魔法で

・つくり 上げたよ

誰も触れない 二人だけの国

・君の手を 離さぬように

・大きな力で 空に浮かべたら

・ルーララー

アッー!

・宇宙の 風に乗る

・誰も触れない 二人だけの国

・終わらない 詩ばらまいて

・大きな力で 空に浮かべたら

・ルーララー 宇宙の風に乗る

・ルーララー 宇宙の風に乗る